Anker PowerPort Speed 4 充電スピードUP!で作業効率をあげよう。

どうもまいど。

こぶたやさんでござる。

 

今日は、いいものを見つけたのでご紹介。。なお話。

 

Anker PowerPort Speed 4 を買ったよ。

iPad ProやiPhoneなんかを一気に充電できるものということで、複数ポートの充電器を買ってみた。

 

 

箱を開けた感じ。

説明書とか。

毎度おなじみ、ANKER製品。

梱包や説明書が丁寧なのがとっても感じが良い。

種類も豊富でお値段も手頃で壊れないし。

 

小さいものだけど、そういう信頼感って大事。

 

大きさとか。

持ち歩くものなので、サイズ感は大事。

 

実際のサイズ。

手のひらに収まるサイズ。

純正の充電器よりは大きいけど

コンセント刺すところ展開してもiQOSと同じぐらいの長さ。

 

ポッケに入れて持ち歩くには気になるけど、手荷物に入れても気にならないサイズ。

これは出張や旅行には助かる。

 

これを買った理由。

実は、以前にも同じようなものを持っていたのだけど。

https://shiburokusan.com/ipadpro_2018charger/

 

こちらのモデルは、充電ポートが二口しかなくて。

最近、Bluetoothのヘッドホンとか、iQOSとか、モバイルルーターとか。。。。旅先で充電するものが増えてきたので思い切って4口充電できるこのモデルに代替したのだよね。

こちら、トータルで4口のUSBポート。

 

そのうちひとつは、QC3.0という規格のポート。

これだと従来の4倍速で充電できるんだそうな。

 

実際、このポートを使ってのiPad Proの充電は速い。

これは実に助かる。

 

それに加え、その他にまだ3口ポートが付いているので、複数の機器を一気に充電できるので便利。

 

これは実にいい商品だな。

 

まとめ。

やはり、この製品最大の特徴である4ポートの出力、ってのはイマドキ非常に便利。

てゆうかイマドキ4ポートないと役に立たないねw

 

会社iPhone、プライベートiPhone、iPad、Mac。。。などと複数の機器を持ち歩くビジネスマンはもちろん。

GoProで撮影したものをiQOS吸いながらiPadで編集してYouTubeにあげる旅人にも4口の充電ポートは心強い。

ドミのベッドで動画編集や音楽聞いたりするにはヘッドフォンも必需品だけど、それも一気に充電できるのは助かる。

 

それに、飛行機やバスのコンセントは大概座席に一つしかないし。

ビジネスホテルなんかもコンセントの数は案外少ない。

 

以前のモデルを使ってたときは、iPhoneとモバイルルーターを充電しながらiQOSやイヤホンは充電を諦めたり、あるいはバスルームのコンセントに繋いだり。。。そのためにもう一個充電器持ったり。。。と案外と不便があったのも事実。

 

でも、今回このAnker PowerPort Speed 4を買ってみたことでそういう煩わしい悩みから一気に開放された。

 

4ポートの出力は、エライのだ。

 

 

はじめはね。。。4ポートもいらないよ。。。と思ってたんだけど。

こんなにも便利なんだね(笑)

 

使ってみてびっくり。

 

逆に気になる点は、2ポートのモデルに比べて若干の重量UP。

このモデルが142gなのに対し、今まで使ってたPower Port2 Elite が97gなので実に50gほどの重量増。

個人的にはちょっと手に持って予想外の重量感にびっくりしたので、同じように気になる人もいるかも知れない。

 

旅の荷物は軽ければ軽いほうがいいので、この50gの差をどう捉えるのかは人それぞれ。

個人的にはそれよりも4個の機器を同時に充電できるメリットがありがたいなぁ。。。と思うので今後はこればかり持ち歩くんだと思う。

 

電子機器が欠かせない、今を生きるビジネスマンや旅をする人にむけて。

これは快適度&作業効率UPに貢献間違いなし!

かなり、オススメします。

[番外編] MacBook Pro early 2011 SSDを入れてみた。本体編。

どうもまいど。

ぐすよーおはこんばんちわ。

ねいさんやいびーん。

 

 

ずっとMacが好きで、Macしか使えないぼく。

 

ここ何年かメインに使ってるMacBook Pro early2011 モデル。

このところ数ヶ月、ご機嫌がよろしくないようで。。。

使ってるそばから止まっちゃってこれじゃあ作業にならん!

 

そんなわけで、SSDを入れ替えてみたのでその模様でも。

 

2台目のSSD。

 

そろそろ8年になるMacBook Pro。

実は、速度UPを企んで5年ぐらい前に純正のHDDからSSDに入れ替えを行なっています。

なので今回はSSD2台目。

 

 

SSDがいいのはやはりその速度。

HDDからSSDに変えた当初はその起動の速さに驚いたものです。

まあ。。。LEDと一緒で今時そんなの当たり前なんですけどね(笑)

 

SSDにも寿命はある。

 

ただ

SSDとて永遠じゃありません。

いつかはぱたくれます。

 

5年前は、音もせずに熱も持たずにただひたすら早くて快適だったものが、いつのまにか作業中に固まるようになり。
なんの操作も受け付けなくなったり、そういえばいつもなんか音がしてたり。。。

気がつけば取り替えてからもう5年。

そろそろ替えといたほうがいいのかな。。。。

 

今度は1TB。

 

今回買ったのはこちら

いやー

安くなったね<SSD!

 

1TBで1万円台。。。。

いい時代になったもんだ。

 

今後動画やなんかやることを考え、ぼくは思い切って1TBを選択したけど。

今までと同じ500GBで良ければもう一万を切るお値段!

 

今回はWD(Western Digital)というメーカーのを買ってみました。

理由は、前回とは違うメーカーを使ってみようかな。。。程度のもの(笑)

WDも有名だし、評判も悪くないし、5年保証もついてるから万が一ハズレを引いてもなんとかなりそう。

 

実は。。。前回そう言う経験があって。

MacBookではなく事務所のiMacなのですが

やはりHDDからの交換で入れたSSDが初期不良で交換してもらったことがあります。

メーカーどこだかは忘れちゃいましたが、いざってこともないわけではないようなのでやはりその辺の保証がきちんとうたわれてるメーカーは安心ですよね。

 

 

MacBook Pro early2011 分解編。

 

なんも難しいことはありません。

 

 

ひっくり返します。

裏に細いネジがあるので、プラスドライバーで外していきます。

 

外したネジは、どこに何が刺さっていたんか

自分でわかるようにこんなふうに並べておきます。

 

ちなみに、裏から見てモニターと繋がってる側に3本長いネジがあります。

 

これであとは蓋を上に持ち上げるだけ。

 

 

ぱっかーん

こんな具合に中身丸見えになります。

ね?簡単だしょ?

 

力も入らないし。
ブレーキのドラム開けるよりはるかに簡単♪

手も汚れないし、力いらないしな(笑)

 

 

画像向かって左下の四角いのが、今回交換するSSD。

まずはこれを外しましょう。

 

SSD入れ替えの手順。

 

この黒い箱を外しましょうねー。

 

まず

SSDを止めてるリテーナがあります。

 

この青い綿棒の先にある二本のプラスビスを緩めると、リテーナは上にごそっと外れてきます。

手に持ってるやつね。

 

これはとりま次のを取り付けるときまでどこかに置いておきましょう。

 

リテーナが外れると、SSD自体がフリーになるので

サクッと持ち上がります。

 

 

あ。

サクッと持ち上がりすぎるとケーブルあるので気をつけて。。。

 

このケーブルは、引っこ抜いて新しいSSDにつなげます。

パコッと刺すだけなので簡単。

 

 

 

 

あ。

これで終わりじゃないんだな(笑)

忘れがちなんだけど

このシルバーの突起。

これがないとSSD本体が固定できないのです。

 

ちっと手間だけど、T6サイズのトルクスドライバーで古いSSDについたものを4箇所外し。

同じように新しいのに取り付けます

 

無事、突起のついたSSD

 

 

こいつを

本体手前側のオレンジの穴ぼこに、先ほどの突起が入るように組みます。

 

先ほど外したリテーナーも組めば、出来上がりです。

 

ばっちり。

 

 

古いのを外して交換するだけならとても簡単な作業。

慣れていれば10分もあればできてしまうかと思います。

 

 

これがなくては始まらない!今日の工具たち。

ただし

 

細めのプラスドライバー(本体カバーやリテーナを外す)

 

T6サイズのトルクスドライバー

これらがないと作業できないので、お持ちでない場合はまずこちらも用意しましょう。
アマゾンさんでまとめて買えるし、プラスとトルクス二本買っても1000円未満。

 

とりまこれだけあれば、 MacBook ProのSSD交換はすぐにできます。

iPhoneのバッテリー交換なんかにも使えるから、自分でやりたい派の人なら持ってても損はないかもね。

 

 

とゆうことで

 

次回は新SSDの起動編!

 

ゆんたく長くなったからここで一回わけましょうねー。

 

あんしぇーや。

 

 

 

 

にふぇーでーびたん。

iPad Pro 2018 にフィルムを貼ってみた。

どうもまいど。

ぐすよーおはこんばんちわ。

ねいさんやいびーん。

 

 

使っていくに従って着々と周辺のグッズが揃い始めてきたうちのiPad Pro 11インチ 2018モデル。

 

iPad Pro 2018 充電器

 

iPad Pro 2018 ケース

 

 

画面の傷つきが心配だし、フィルムを貼ろうかどうかで悩んでた。。。

 

んで、今回は流行りのガラスフィルムを買ってみたので

今日はiPad Pro 2018 のフィルムのお話。

 

 

とりまフィルム買ってみた。

iPad Pro 11インチ用。。。。ってことで探すと結構無数にフィルムがある。

輸入品から国産から

ガラスから従来のフィルムから。。。

 

やはり傷つきにくく、見た目も元の画面のようにクリアなのがいいなぁ。。。ってことでやはりガラスフィルムが個人的にはほしい。

 

数ある中から迷った時は、安価なのから。(笑)

安価なのなら万一貼るの失敗しても買い直せるし。。。

 

Beyeah iPad pro 11 ガラスフィルム

てことで買ってみたこちら。

 

パッケージもしっかりしてるし

旭硝子製ということで期待も大。

 

パッケージ開けた印象は、なかなか良さげ。

フィルム本体はもちろんだけど、貼り付けに必要なものは一通り入ってる。

丁寧な説明書とか、LINEでのアフターサービスとか。。。

これなら初めてでも安心。

 

 

すごく親切。

なんか買ってよかったなぁ。。。って思う。

おまけにうまく動作しなかったら保証で交換もしてくれるらしいし。

 

 

 

そして貼り付けもカンタン。

拭いて、ホコリペタペタ取って。

 

フィルムを載せてくとすすーっと自然に張り付いていってくれる感じ。

 

ホコリさえきれいに取れればガラスフィルムは貼りやすいかもね。

 

 

貼り上がったイメージ。

 

透明度高し。

 

問題もない。

 

ガラスとは言っても、フィルム自体のエッジの部分がきれいに丸くされてるので手触りがいい。

触ってて痛いとか違和感なし。

 

フェイスIDも問題なく読んでくれた。

 

その他ピンチやスワイプなどの動作も普通にできるし。

 

 

これでこのお値段なら買いじゃね?

 

いいもん買ったわー♪

 

唯一、残念なところ。

 

使ってるうちに気づいたんだけど。

 

たった一つ残念だったこと。

 

 

たとえば文章描いてて、画面にタッチして「選択」するでない?

 

そのときに選択範囲を選ぶでない?ブルーので。

 

 

 

それがうまくできないのですよ。

 

 

タッチに対する反応が少し鈍い気がする。

 

そのせいで選択範囲を思うように選べず、これが意外とストレス。。。

 

この点に関してはまぁ、いま冬だし静電気とかの問題かも知れないし。

そもそも自分の指の問題かもしれない(笑)

 

だからも少し様子見で考えようと思う。

 

 

最悪このまま反応してくれないようなら張り替えかなぁ。。。

 

まとめ。

 

この製品がすごくいいなと思ったのは、その丁寧な解説とか付属品。

これは初めて自分で貼る人とか慣れない人にはすごくありがたい。

そしてLINEでのアフターサポートが完備されてるのもポイント高いと思う。

万一Face ID読まなかったら交換しますよって言ってるあたり、製品にも自信があるのだろう。

 

 

唯一、その選択範囲のタップの反応が鈍いのだけがちょっと気になるので、あとでサポートに問い合わせてみようかとも思う。

 

とはいえ、全般的にはフィルムとしては優秀だと思う。

普通に使う分に特に問題なく使えてるし、ガラスの硬さと言うか質感というか、ツルツル感は思いの外よさげ。

画面の見た目も美しい。

 

なので使い方にもよると思うけど、これは数あるフィルムの中でも買いな製品の一個であるとは思うよ。

 

 

にふぇーでーびたん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

iPad Pro 2018 にケースを買ってみたお。

どうもまいど。

ぐすよーおはこんばんちわ。

ねいさんやいびーん。

 

読書にブログ書きに大活躍なiPad Pro 11インチ。

バッグにさくっと入るサイズが魅力なiPad Proですが、持ち運ぶと気になるのが。。。傷。

 

そんなわけでいろいろ物色してたところ、よさげなのみっけたので今日はそのお話。

 

 

iPad Proをケースに入れるメリット。

 

なんといってもまぁ、傷がつかなくなることですよね。

本体に。

 

ぼくの場合folioと合体させてるので本体がむき出しなわけでもないのですが。。。今度はfolioの傷が気になります(笑)

それにバッグの中でガチャガチャいうのもあまりいい気分じゃありません。

なのでfolio付けたままでも入るサイズのケースを探します。

 

ついでにいうと、充電ケーブルなんかも一緒にまとめられると理想的。

 

必要なものがまとまってると、カバンの中を引っ掻き回して探す必要もなくなりますし、やっぱスマート。

 

ということでケースはやっぱほしいアイテム。

 

 

Inateck 11インチiPad Pro2018 スリーブ ケース。

 

結論からいうと、今回選んだのはこれ。

選んだ理由は、ズバリこの素材感。

フェルトっぽいウールっぽい生地感が気に入った。

 

Amazonでのレビューもよかったので、期待しながらポチる。

 

 

さっそく届いた。

 

 

 

 

 

届いた現物を見てみやう。

 

てことで、開けてみる。

見た目は、シャレオツ。

これだけ持っててもいいし。

どんなシーンやバッグでも大概のものには合いそう。

 

 

 

マジックテープ式の蓋をベリベリっとあけると

中はこんな感じで柔らかい生地が張ってある。

作りが丁寧。

これならiPad Pro本体直で入れても傷になりにくそう。

 

布だから重さもないし、これはいい。

 

 

 

入れてみた。

護得久栄昇先生ラブなのでそこはお許しください(笑)

 

 

サイズ感は、11インチにfolioがついた状態でちょうどいい感じ。

大きすぎず小さすぎず。

 

出し入れも引っかかりとかなく、スムーズ。

 

そして

フロント側にポッケがあるので、ここにケーブルなんかもしまえる仕組み。

これなら必要なものをまとめて持ち運べて便利♪

 

ケーブルの分はどしても多少ぷくっとするけど、気になるほどでもないかな。。。

 

 

 

裏にも

ポッケがある。

 

ただ、スリットになってるだけで蓋がないので中身が意外と落ちる。

 

サイズもiPhoneぐらいなので、個人的にここはあまり使い道が思いつかない。

 

たぶんおまけみたいな感覚なのかな。。。

 

 

まとめ 良かった点と残念な点。

 

このケースを買ってよかった点。

 

それはもうなんと言っても傷つくのを気にせず持ち歩けるようになったこと。

実際にちょっと出かけるときとかに持っていってみたけど、カバンの中でiPadむき出しよりはぜんぜん安心感があります。

 

 

そして、ケーブルも一緒に入るポッケがついてること。

 

これは思いの外良かった。

 

 

iPad Pro本体と同じスペースに入れるのもありなんだけど、それだと本体取り出した時にケーブルも一緒に滑り出ちゃうとか、落っことしちゃうとかもあるし。

 

そもそも傷つきそうだしね。

 

だから別体ポッケは予想外に使いいいと思う。

 

 

そして内側の柔らかい布といい、本体の生地といい、優しい感じが気に入った。

もちろんiPad Pro本体にも優しいし。

 

 

 

 

一方、残念なところ。。。

 

 

それはやはり、裏側のポッケ。

 

蓋がないので中身が滑り落ちること多し。

カード類なんかは滑りやすいので入れないほうが無難。

ここはなくても良かったんじゃないかなー。。。と思うけど別にあっても邪魔ではないので、いっか。

 

もひとつは、Apple Pencilをくっつけてると、蓋が閉まりにくい。

これはケース本体の縦の幅がfolioを付けた状態でほぼほぼぴったりなので仕方ない。

閉まらないわけじゃなく、ちょっときついかな。。。ぐらいなので気にならないと言えば気にはならない。

嫌な人はフロント側のポッケにペンだけ入れるというのもありだし。

 

あと。。。これは現時点ではなくゆくゆくの予想だけど。

 

 

この素材。

 

もちろんこの素材が気に入って買ったのだけどさ(笑)

 

これはウールのコートと一緒で、多分使ってるうちに毛玉とかになりそうな予感。。。

これは様子見ってことで。

 

毛玉できても機能に問題はないしな(笑)

 

 

 

てことで褒めてんだかディスってんだかわからなくなっちゃったけど(笑)

 

iPad Proを傷から保護する、って目的はきちんと果たしてくれるし。

ポッケにケーブルも入れられてバッグの中もスッキリするし。

オフィスから自宅までどんなシーンにも馴染みそうだし。

この生地が嫌じゃなければこれは使いいいぞ、って思う一品でした。

お値段もステキだしね。

 

Amazonレビュー以上に買ってよかったな、これ。

 

 

にふぇーでーびたん。

 

 

 

iPad Pro 2018 充電器とかUSB-Cとか。

どうもまいど。

ぐすよーおはこんばんちわ。

ねいさんやいびーん。

 

こちらは雪もやみましたが、寒いでございます。

 

 

 

先日買ってしまったiPad Pro 11インチ セルラーモデル。

 

 

おかげさまで持ち運んでの利用も快適。
いつでもどこでも作業ができるでござる。

 

ただ。。。そうなると気になるのは、出先での充電。

 

ということで、今日はその気になる充電に必要なアクセサリー類を購入したのでそのご紹介。

 

旅するiPad Proユーザーは必見よん!

まずは、ケーブル。

 

最近のApple製品よろしく、iPad Proも2018モデルはUSB-Cを使うようになっている。

うちにもUSB-Cを使う製品はなくなないのだけど

充電用のケーブルは家用と車用、それぞれ一本ずつしかない。

 

さすがにその一本を差し替えて使うのだと不便(笑)

 

この際だしも一本買っとこう。

 

※ちなみに自宅用で使ってる既存のUSB-Cケーブルは流せる電流が少ないタイプのようで、どの充電器に挿してもiPad Proは充電することができませんでした。

 

 

今回買ってみたのはこちら。

 

色も本体と合ってるし。

 

編み込みケーブル感がしっかりしてて、ねじれにも強そう。

 

くるくる丸めてバッグに入れてもこれなら長持ちしそう。

 

首のところも強そうだし、まさに旅人スペックだね。

 

二本でこのお値段はステキ♪

 

 

Amazonさんは頼めばすぐ届くから便利よねー

 

使ってみた感想は。。。普通(笑)

 

強いて言うなら

ケーブルが編み込まれた構造ゆえ、本体の硬さが気になると言えばなるけど。。。その分丈夫だと思えば気にするほどでもないかな。

 

やっぱ持ち運んで使うことを考えると丈夫っていうのは大きなポイントになるんじゃないかと思う。

 

 

 

 

一方の、こちら純正ケーブル

どちら側もUSB-Cなんだよ、これがまた。。。

だから、手持ちの充電器が使えない。

 

 

純正の充電器使えばいいじゃん。。。って言われそうだけど(笑)

 

持ち歩いてなくしたら終わりじゃん(笑)

 

 

それに両方USB-Cだと車や飛行機の充電器が使えないじゃんね。(未だに出力側がUSB-Cっていうポートは見たことないよな)

 

 

というわけで、まずはどこでも充電ができるようにケーブルの買い増しとなったわけ。

 

 

 

付属の純正充電器が。。。

 

こちらが噂の、iPad Pro買うと入って来る充電器。

でかいw

 

 

イメージ湧きやすいように、歴代充電器と並べてみた。

どんだけwww

 

 

 

買い替えするごとに充電器だけが残る伝説(笑)

 

 

 

ただこれ

 

伊達にでかいわけじゃないみたい。

iPhone8の充電器と比較。

 

右、iPhone8    5V 1A

左、iPad Pro           5V 3A, 9V 2A

 

そう、流せる電気の量が違うんだす。

 

 

試しに他の充電器でiPad Pro充電してみたところ

できなくはなかったけどすごく時間がかかりました。

6時間かけて20%ぐらい(笑)

 

やっぱ純正の充電器が3Aも出力があるのは伊達じゃないみたい。

 

ケーブル自体の性能もあるとは思うので、ここで一概には言えないし詳しく比較してないのでわからないんですが。

2A以下の充電器ではiPad Proにはあまり実用的ではないよ。。。ってことなのかもしれませんね。

 

 

小さな巨人、Anker PowerPort 2 Elite 。

 

普通に置いて充電する、っていうだけなら別に純正の充電器&ケーブルの組み合わせでいい。

ただ、それだとぼくみたいに複数のデバイスを持ち歩く場合は、充電器をたくさん持って歩くことになる(笑)

 

iPad Pro、iPhone、モバイルルーター。。など。

それぞれ充電器持って歩くんじゃあ。。。邪魔!

 

だからできることなら複数の出力ポートのある、それでいてコンパクトな充電器がほしい!!

 

 

そんなわけで、今回買った充電器がこちら。

 

開けるとこんな感じ。

Happy? なんて聞かれると思わずニコッとしちゃうわ。

 

機能と関係ないけどこういうのってなんか買う方としては嬉しい。

 

 

サイズ感

単3のエネループとの比較。

 

 

とても軽いし、これならポッケに入れても大丈夫。

 

見た目はプラッチッキーだけどまぁ気にしない。

 

 

 

 

こちらの充電器。

 

それぞれ2.4Aの出力のポートが2つついてる。

 

USBの出力ポートが2つ付いてるので、これならiPad ProとiPhoneが同時に充電できる。

コンパクトさ&軽さといい、まさに移動の多い人向け仕様。

 

 

で。

 

こっからがポイントなんだけども。

 

 

この、Anker Power Port2 elite。

 

よくある複数ポートの充電器のように

「トータルで2.4Aの出力」

ではなく。

 

「それぞれ2.4Aの出力が、2個」

 

なのだ。

 

だからiPad Proの充電も普通にできるし。

 

iPad Proを充電しながらもう一個、iPhoneやモバイルルーターも同時に充電できる。

 

これなら例えばバスや飛行機みたいにコンセントが一箇所しかなくても一気に複数デバイスの充電ができるからありがたい。

 

そして、2つで合計2.4A、ぢゃなくて 2.4AX2。

 

これが、今回この充電器を選んだ最大のポイント。

 

 

まぁ、純正の充電器3Aよりはスピード落ちるのかも知んないけど、実際問題になるほどではなかったし。

いくつも充電器ごちゃごちゃと持って出かけなくていいのは非常に助かる。

 

あと、細かいことだけど。。。
純正のの充電器が、電源が刺さる部分(二本飛び出てる金属のとこ)が出っぱなしなのに対し、こちらのAnker Power Port2 elite は電源部分が折り畳めるのでよりコンパクトになるし、危なくない。

そういう細かい点も、カバンに詰めたときなどには大事なことかもな。。。って思う。

 

身軽なiPad Proはやはりスマートに持ち歩きたい。

 

だから、このチョイス。

 

車載充電器も複数ポートで。

 

ぼくの今の暮らしは車での移動も多いので、車載充電器は必須。

 

それと、安いレンタカーなんかにはUSBポートがない車もあったりする。
だからこういうシガライターから給電できるタイプは一個あっても損はない。

モバイルバッテリーより軽いし、機内に持ち込みにしなくても大丈夫だし。

 

もともとiPad Proの電池の持ちは驚異的で、ブログ書いたりメールのやり取りしたり。。。ぐらいならほっといても3日ぐらい持つんだけどね(いまのところ。。。)

 

 

今回買ったのは、こちら。

やはりこちらも複数ポートで。

 

24Vでも使えるからトラックやヨンマルでもいける♪

 

そしてやはり、それぞれ2.4Aの出力が2つ

 

 

 

さっきからこれ強調しまくってっけど(笑)

 

 

実は、今もシガーライター充電器持ってるんですけどね。

それは、2つのポート合わせて2.1Aというスペック。

 

 

為しにiPhoneと同時にiPad Pro刺してみたら、iPhoneの方は充電されるんだけどiPad Proには充電されませんでした。

 

 

やはり2口で合計2.1AではiPad Proの充電器としては出力不足みたい。。。

 

 

さっそく新しい充電器とケーブル持って、ぱみゅぱみゅ(キャリィ)にのっけて試してみた。

ちゃんと充電できてる♪

 

 

これでもうポータブルナビとしてもばんばん使えるな!

 

 

 

まとめ。

 

持ち運ぶことが前提のiPad Proには、やはりコンパクトでかつ丈夫な充電環境は必須かと。

 

実際に使ってみて思うのは、複数の出力ポートがある充電器は予想以上に便利だということ。

たとえばドミのベッド脇のコンセント一箇所でiPad ProもiPhoneも寝ている間に充電できるので、便利。

電池切れの心配から開放されて安眠できる(笑)

 

あるいはカフェなんかで作業するときにも、一人でいくつもコンセント使わなくていいから気分的な負担も減るね(笑)

 

充電器本体をいくつも持ち歩かなくていいのはなにより荷物を減らせていいし、いちいちたくさんある充電器をバッグの中で探さなくてもいいから楽。

なのでやはり高出力で複数ポートのある充電器と丈夫なケーブルっていうのは旅する人にはこれ以上ない選択肢かと思います。

 

旅は身軽が一番。

 

持ち運んで使うのが多い方には、是非オススメ。

 

 

カーチャージャーに関しては、やはりiPad Proを充電するには電流が足りなくて今回の買い替えになったわけですが。

24Vでもつかえるならランクルなど乗ってる方にもおすすめできるし。

高出力のポートが複数あれば、自分のiPad Proを充電しながら、隣に座る彼女のiPhoneを充電。。。なんてこともできるからやはり便利。

おデートもるんるんってなもんだ。

 

小さいことだけど、ストレスフリーって大事よね。

 

 

 

これでますます移動中も旅先でも充実すること間違いなし。

 

小さいことだけど、アナタのノマドライフを快適にしてくれる強い味方たち。

楽しいね、こうゆうモノって。

 

 

 

 

にふぇーでーびたん。

iPad Pro 11インチとfolioが予想外に良かった件。

どうもまいど。

おはこんばんちわ。

ねいさんやいびーん。

 

 

こないだから騒いでた件のiPad Pro 11インチモデル。

先日新宿のApple Storeまで行って受け取ってきますた。

とゆうことで、今日はiPad Proとfolioのお話。

 

iPad Pro 11インチってどんな感じ?

今回買ったのは、iPad Pro 11インチモデル。

まずは見た目。

 

色はシルバーとスペースグレイの二択の中から、渋めのスペースグレイを選択。

なんとなくfolioと合わせたときに一体感のある色、ってことでこっちがいいかな。。。と。

 

あとはなんとなくこの色のほうが高級っぽいというか、「デキる人っぽい」と思ったから(笑)

使い込んだ革の鞄からこんなの取り出してカフェで無言になってたらなんか仕事できる人に見えるだろ?(笑)

。。。。イメージ戦略、大事(笑)

いざ、実際に本体を手にしてみて思うのは、その軽さと持ちやすさ。

 

角ばってるけど逆にそこが滑らない感じで案外持ちやすい。

サイズ的には実は初代iPadとほぼほぼ変わらないくせに、持った感じも重さ感は格段に違うと感じる。

実に隔世の感だね。。。

これならキャビンラゲージに入れても苦にならないし。

カーナビとしてダッシュ板に固定しても重みでホルダーが外れちゃった!なんてこともないだろう。。。。

これはiPadの性格や使用目的を考えたらほんとにありがたい。

 

充電の注意点。

充電ケーブルは本体下なのは今までどおり。

ただしこちらはUSB-Cのタイプ。

現行のMacbookとかね、みんなCだよね。

 

 

。。。おかげで充電コード買い増し(笑)

 

買うことを考えるときにはそのへんの細かいことも考えんといかんな。。。と買ってから気づいた。

今回新たに買ったのは、これ

二本入ってこの値段♪

 

そうそう

iPadProね、従来のより容量食うみたいで。

充電器もiPhoneとかで使えてたのが使えなくなる可能性もあり。

当然、同じUSB-Cのケーブルでも十分な電流を流せないモデルだと猛烈に時間がかかるか(工場にあるのがそうで、一晩かけて0〜やっと24%でしたwww)、下手すりゃ充電自体ができません。

 

なので、買う時はそのへんのスペック確認してみて下さい。

 

充電器やその周辺に関してはまた別記事かきましょうね。

 

 

憧れの、4スピーカー。

さて、本体だったね(笑)

今回、いいなって思ったのがこれ!

本体の上にもスピーカーが2つ。

なんと、合計4スピーカー仕様となってるらしい。

。。。まぁ、所詮iPadのスピーカーだから知れてますけどね(笑)

それでもなんか得した気分で嬉しい♪

とりま作業しながらダラダラ流すには十分かと思うよ。

それに、外部スピーカーつなぐにはまたつなぐ変換ケーブル買わなきゃいけないしね。。。

 

 

何かと物入りになるな。。。これ(笑)

 

wifiモデルか、セルラーモデルか

今回、機種選定並に迷ったポイント。

 

ざっくりいうと、Wi-Fiモデルっていうのは公共や家のWi-Fiのみを使ってインターネットとつなげるタイプのモデル。

それに対してセルラーモデルっての言うのは、Wi-Fiに加えて携帯電話の回線を使って通信ができるというもの。

 

そう書くと

「あんだ、セルラーのほうがいいじゃん!」

って思うけど。

一概にそうともいい切れない。

 

 

まず

セルラーモデルのほうがWi-Fiモデルよりも数万円高くなる。

それに、インターネットで動画がみたいとか出先でブログ書きたいとか仕事したいとかだったら、今どきWi-Fiスポットはバスや飛行機の中にすらある時代。

正直その価格差をかんがえると一般的な使い方ならWi-Fiモデルで十分な気はする。

 

それでもなぜぼくがセルラーモデルを選んだのか、っていうと。

 

 

主な使用目的に、カーナビとしての使用が念頭にあったから。

 

 

実はiPad

初代からそうなんだけど、セルラーモデルには内蔵されてるGPS機能がWi-Fiモデルにはついてないのだ。

 

GPS機能というのは、自分が今どこにいるのかを衛生からの電波をキャッチして把握してくれる便利な機能のこと。

カーナビで言う、「現在地」ボタンみたいなもの。

これがあるから自車の位置がわかるし、今の位置から目的地までの経路とか時間がわかるようになってる。

 

 

なので、GPS装置なくしてカーナビとしては機能できない。。。ってわけだな。

 

ここ、カーナビで使おうとする人は気をつけたいポイント。

 

GPS機能の有無以外では両モデルの機能的な差はほぼほぼない。

このSIMスロットが付いてるぐらいか。。。。

たぶんどこかのキャリアと契約してSIMを入れれば使えるのだろうけど

いまのところそれは考えていない。

 

だって

SIM入れなくてもGPSの位置情報は稼働するからね。

 

 

てゆうか現状、家や工場ではwifiがあるし

外出時もモバイルルーターを使ってる。

実は今この記事も駅前のカフェで書いているのだが、このカフェのFree Wi-Fiを使わせてもらって書いている。

 

だから、個人的には現状どこかのキャリアと契約する必要は感じていない。

 

 

 

実は当初、wifiモデルを買って

GPS発生装置を別に繋げればいいかとも思ってた。

 

こゆのとかね。

ただこの装置。

iPad本体の充電ポートのとこに刺さなきゃいけないので

たとえば充電しながら使いたい、とか。

音楽流しながらのドライブでナビとして使いたい、とかはできなくなる。

 

 

これは不便だろ?

 

それに

実は結構なお値段がする。。。。

となると、これ買うよりも素直にセルラーモデル買ったほうが結果的にsmartなんじゃね?って思ったので、ねいさんはセルラーモデルを奮発。

 

いろんな周辺機器をごちゃごちゃ持ち歩いたらせっかくのiPadProの身軽さがスポイルされちゃうじゃんね。。。。

 

 

 

だから

iPadProにナビ機能はいらないや。。。って人はWi-Fiモデルで十二分にiPadの魅力は堪能できると思う。

 

 

 

予想以上だった、Apple Smart Keyboard Folio

も一つ。

今回の購入にあたり

正直iPad Pro10.5インチ(旧モデル)と11インチで悩んだ。

 

スペックで考えたら、本体価格も11インチモデルに比べて安い上に充電ケーブルも既存のLightningケーブルが使えるので、新たに買い直すこともない10.5のほうが現実的な選択。

10.5だからって機能的にことさら劣ってるわけでもない。
だから本体だけを選ぶなら、こなれた価格の10.5インチのモデルは意外とオススメ。

 

しかし

そこを敢えて11インチを選んだ理由が、このfolioの存在。

キーボードが付いたカバーというか。

iPad本体を包んでくれる、キーボドというか。

 

閉じればiPad Pro本体をすっぽりサンドイッチしてくれて、一体感なフルカバレッジ。

そしてキーボードがあっても、閉じた際にその厚み分浮いたりがたがたと不格好になることもなく、とてもスマート。

まるで一冊の本のように、すっとする。

 

ココらへんはさすが純正アクセサリーだな、と思う。

 

 

実は、10.5にもこれと同じようなアクセサリーはある。

だが。。。裏っ側がカバーされないのだ。10.5のは。

そしてキーボード分の厚みが閉じた時にぼこっとしてしまう。

 

 

ちょっと。。。。かっこわるい。

やっぱりデキる大人のツールとしては(笑)スマート感大事よね。

 

。。。。自己満でしかないけど(笑)

 

 

そんなfolio本体。

裏っかわもスエードになっていて、iPad本体に優しい&ぱっと見お上品な仕上がり。

iPad本体とfolioは強力なマグネットで固定されるみたいで、ちょっと近づけるだけでバシッとひっつく。

 

なので、お外で使っててもゴロッと落ちるとかズレるってことはないと思う。

そのぐらい強力。

 

どうでもいいことかもしれないけど、このカチッと感はちょっと気に入った。

 

 

本体裏の丸3つとfolio側の小さなポッチが繋がってキーボードやなんかと反応するみたい。

こういう細かい事はわからんが、かっくいいなぁ。。。と思う

 

こういう仕組み思いつく人って天才やね。

 

 

 

キーボード

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今気づいたけど、キーボード面はなんかナイロンみたいな繊維っぽい感じ。

でも毛羽立ってるとかではなく。

たぶん埃とか水とかを防ぐためなんだと思う。

 

よくある社外品みたいに、キーボードがゴムっぽい素材とかだと年々使ってるうちにベタベタするのもあるけど。

この素材なら年中サラッとしてていいと思う。

ちょいと汚れても拭きやすそうだしね。

 

こういう細かい使用感は大事かもな。

 

特にほら、うちみたく車内や工場で使うことも考えるとね。

 

 

 

 

とゆうことで、Apple Smart Keyboard Folio。

思ってた以上にこいつはいいぞ! っていうお話。

 

 

folioを実際に使ってみた感じ

実際にこうやって文字を書いていての感想としては

キーのタッチも程よい感じで、違和感はさほどない。

ただ、MacBookとかに比べたらキーボード本体の幅が狭いので(そりゃそーだ)そこは慣れが必要かも。

 

 

とはいえこの記事を書いてる間にだいぶ慣れてきたと思うので時間の問題かな。

 

まだなんとなくついMacBookの感覚で親指あたりにトラックパッドを探してしまうけど(笑)

まぁそこも慣れるよりないかな。

 

もしかするとブルトゥースでマジックトラックパッドとか繋げられるのかもしれないけど。。。今のところ使う必要も予定もなさそう。

機動性重視、だからね。

 

 

 

一つだけまだ慣れないな。。。と感じたのは、入力する文字の切り替え。

Macだと「command+space」で言語が切り替えられるのだけど、このキーボードでそれをやると

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こんな画面に飛ぶ。

 

意識してないとついこの画面を出してしまって、一瞬ビビる(笑)

 

 

 

ちなみに文字入力の切り替えは、こちら

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地球儀みたいなマークを押す

 

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個人的にUSキーボードにしたのは、かな入力は使うことがないから。

タイ語も入力できる設定になってるみたいだけど。。。このキーボードではどこ押したら何が出てくるのかわからないから無理(笑)

 

そのうちタイにでも行った時にタイ語版のfolio探そう。。。

 

 

 

 

 

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iPad本体はこのミゾみたいなところに引っ掛ける事で固定される仕組み。

 

作業スペースや好みに合わせて二段階に調整できる模様(溝が二本あるでそ)。

 

この組み合わせのおかげで、慣れが必要とはいえ文字入力はiPhoneやiPad単体よりも格段にやりやすい。

 

 

まとめ。

iPad miniからiPad Pro12.9インチまで。

あらゆるニーズに合わせた選択肢が豊富にあるのは嬉しいことだと思う。

 

 

ぼくが今回このiPad Pro11インチ(セルラーモデル)を選んだ理由は

 

  • カーナビとして使えること
  • 旅先でブログや文章がかけること
  • 移動中のKIndle読むのに使うこと
  • iPhoneではそろそろ老眼が。。。(笑)

 

などいろいろあるのだけど、一番いいなと思うのは、やはり持ち運びに軽くて便利であること。

最近旅づいているので、いちいちMacBook Pro持って歩くのは正直つらい。

飛行機のキャビンラゲージにすると肩がちぎれる(笑)

保安検査の時に本体や充電器いちいち出すのもめんどくさい。

かといって預ける手荷物にはしたくない。

 

旅は身軽が一番!

 

 

 

そしてそう、充電器ね。

iPad ProのそれはUSBケーブル一本。

これも画期的。

うちの古いMacBook Proとかだと、充電器だけで結構な場所と重さになるから、持ち歩く際はやはりこの差も大きい。

それにUSBケーブルならAC電源のない車の中や飛行機の中でも簡単に充電できるので、いざというときにも心配はない。

 

 

もちろん作業能力的にはMacには及ばない部分も多数ある。

とはいえ、バッグにさくっと入れてどこでも使える手軽さはその能力差を埋めてもじゅうぶんお釣りがくると思う。

 

 

まさに、iPhoneとMacの間を埋めるニッチな存在。

出歩くことが多い人には俄然役に立つ頼もしい相棒となってくれると思う。

 

 

今回最後まで代替えのMacBook Proを買うかどうか悩んだけど。

まぁ。。。お値段倍ぐらい違うので今回はその予算を捻出できなかったという事情もあるのだけど。。。

 

結果、今のところAirDropとクラウドがある現在ならこれでほぼ日常のニーズの8割はカバーできるんじゃないかと思ってる。

ここらへんは人にもよると思うけどね。

 

万一、これで役不足なことが起きたらその時にMacBook Proを買うなり、考えればいいと思うし。

 

 

ついでに言うと。

 

iPhoneではそろそろ目が。。。。っていうぼくら世代の方も

iPad Proをさらりと使ってたらなんか仕事できる人に見えるかもしれない。

 

。。。。側から見ても、だれも本当の理由が「老眼」だとは思うまいよ(笑)

 

 

 

 

これは非常に面白いモノを手に入れたと思う。

オヌヌメです。

 

にふぇーでーびたん。