BJ46、2台目。

どうもまいど。
暑い季節が今年もやってまいりました。

 

さて。

またまたよんまるの修復です。

BJ46V-MCM

5速とタコメーターのついた高級なグレードです。

 

 

今回は

窓枠の下の腐りの補修

なかなか。。。

 

どこでどう切るか、慎重に考えます。

 

とりまえずは、邪魔なものを外して作業しやすく。

ダクトやなんかはホコリが入らないように養生して置いておきます。

 

一方、4月にお預かりしたTNは

納車までくるんで置いておきます。

家庭菜園のある暮らし。

現在住んでいる我が家は9LDKの木造古民家。
おまけに畑もついてくる。

 

畑とはいってもそんな本格的なものじゃなく。

お一人様にはちょうどいいくらいのサイズ感がまたいい。

 

ビール片手に野良仕事。

最高の休日です。

5月の風。

今朝の嵐が嘘のように晴れてきた。

 

事務所の窓をちょっと開ける。

 

田植えの終わった水面になびく苗を超えて

そのずっと先の山まで永遠に続くゴールデンな緑色。

 

 

 

大好きな季節はあっという間に去ってしまう。

 

一瞬が永遠にも思えるこの時間。

 

この季節の風が好きだ。

 

 

 

毎年毎年巡ってくるこの季節の風。

 

 

たくさんのものが重なっては流れ、過ぎていった

 

今ではその一つ一つすべてが美しく、愛おしい

 

 

目の前の緑のように

 

これからもずっと輝いているのだろうな。

 

 

 

鉄の黒染めとか、最近のこと。

どうもお久しぶりでございます。

世間はなんだか大変なことになってしまいましたが。。。皆様いかがお過ごしでしょうか。

こちらはまだストーブがいる気温ですが、街は春めいてまいりました。

 

 

最近の作業。

 

今月からこんなものが入庫しました。

純正同色でリペイントです。

 

 

アオリのチェーン。

 

軽トラのアオリを釣るためのチェーンなのですが。

錆びていてなんともみすぼらしいのでそのまま取り付けるのは忍びない。。。

 

ということでまずはブラストでサビや残ってる亜鉛メッキを全部剥がしました。

 

画像撮り忘れたのでビフォー画像はありません。。。

 

黒染め、という方法。

 

これがそのチェーン。

黒っぽくなってますね。

 

これは黒染めと言う方法で、酸につけて表面に膜を作る方法です。

ガンブルーとも呼ばれる黒染め液。

素手で触ると皮膚がぼろぼろになるくらい強い液です。

 

漬けては水洗い。。。を繰り返していると、茶色っぽかったものが黒に変わってきます。

こんな感じ。

 

これを塗ってしまうのも大変だし、チェーンまで同色だといかにも塗りました感が出てしまうのでなにか自然に仕上げる方法はないかと数日考えあぐねていました。

 

そのままでも渋くていいのですが、これを乾燥させてから真鍮ブラシで磨いてあげると鈍く光ってかっこよくなります。

上が磨き前

下が磨き後

これなら嫌味なくかっこよく荷台のアクセントになってくれそうです。

 

 

ガンブルー液

鉄の素地をサビから守りつつ素材感のある渋みを出すにはいいチョイスかと思います。

錆びたドアノブを蘇らせたり、ハンガーフックなんかを染めてちょっとワイルドな雰囲気を演出したり。。。いろいろ応用がききそうです。

こちらから買えます。

 

おうち時間にYouTube

YouTubeも久々に更新しました。

 

こんなかんじでのんびり田舎ライフエンジョイしております。

 

こぶたやさんの近況。。。2020年冬〜春

どうもようこそいらっしゃい。

こぶたやさんです。

 

気がつきゃあけましておめでとうから何も書いていませんでしたねw

 

季節労働で都会ぐらしを疑似体験

実は12月半ばより

工場と自宅のある長野県を出て、現在は首都圏にて「季節労働」に従事しております。

まぁ運送業界は20年ほどお世話になったため、そこそこ実績もコネもあるので今回はそんな会社にお世話になることにしました。

 

仕事内容は、お休みの人の補完、つまり代走係です。

まいにちこんなのあんなのに乗って昼夜問わず走っています。

昔とった杵柄ですが、今こうして役立つとはありがたい限りです。

それにやっぱトラック好きなのよねー。

 

てことで長野県が冬の間、3月までは東京でトラックのわっぱを転がしています。

温かいとこって住みやすくていいね。

人がいっぱいいて都会はホッとするね。

会社に仲間がいるって安心するよね。

 

 

なんか。。。今までの田舎暮らしで満たされなかったものが一気に満たされました。

 

 

ちなみに給料は。。。

季節で稼いだ分は、今回自己投資に使いました。

具体的にはまず、美容レーザーの類。これで約10万円。

やっぱりきれいであることは清潔感にもつながるしいいことだと思うんです。

ケバくなるのは嫌だけど、清潔な感じで美しければ人生も変わるかもしれない。。。ってことで勇気を持って散財。

 

2つ目の自己投資は、コーチングセミナーです。

半年かけてガッツリ学ぶコース。

35万円でした。

 

心の傷はすっかり癒えた。

そろそろぼくは新しい世界、新しい価値観を知りたい。

もっと広い世界を知りたい。

 

そのために猛烈に学びたいとやっと思える元気が出てきた今だから申し込んでみた。

 

意識的に取り入れないと新しい世界は入ってこない。

田舎でレストア屋も悪くはない。

好きなことが金になるって幸せだしな。

 

トラックも楽しい。

 

 

でもさ

これ、今までのぼくと何も変わらないんだ。

僕はもっと自分の可能性を広げたい。

 

 

そう思ったので高いなぁとは思ったけど支払ったよ。

 

きっと良い学びになるだろう。

 

そう

今までのぼく、ニッチな世界で生き過ぎてて世界が狭すぎた。

だから今、知らないことをどんどん吸収したい。

自分を強化したい。

 

それは誰のためでもない。

 

テメーの人生をより良いものにするため。

てことで、学びたい最近のぼく。

 

4月には田舎に帰ります。

ありがたいことに、レストア関連のオーダーを複数頂いています。

なのでまた当分は長野で工場で頑張らなくちゃいけなそうです。

 

でもありがたいことですよね。

ぼくを信用してお車預けていただけるってことは。

ぼくの技術がお客様の笑顔になるんです。

職人冥利に尽きます。

 

 

必要とされている限り、ぼくの全力を注ぎ込ませていただきますね。

 

 

ありがとうございます。

 

 

だから4月からは作業模様などあがるかもしれません。

更新頻度は少ないかもしれませんが。。。また気が向いたら書いてきますね、ブログ。

 

いつもご覧いただいてありがとうございます。

 

でわでわ。

 

2020年 明けましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

2020年、始まりました。

 

お正月早々天気がいいのでドライブに行ってきました。

 

ドライブ先でコーヒー飲めたらいいよなぁ。。。と思い、朝からバーナーのチェックを兼ねて動画を撮りました。

 

固形燃料タイプのEsbit、そしてsnow peakのプロイソ、二種類のバーナーによるお湯が沸くまでの時間の比較です。

 

ポッケに入る携帯性が有利なEsbit

圧倒的な火力のプロイソのsnow peakギガパワーストーブ

それぞれ特徴があっていいなと思います。

 

 

今年はもっと楽しみたいと思います。
旅の模様や作業の模様、引き続きYouTubeやブログにもUPしていきます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2019年 買って良かった優れもの 美容編

どうもまいど。
最近忙しくてブログもYou Tubeも更新できてない。

飽きたわけではないので、また時間ができたら更新していくよ。

すまないね。

 

 

さて。

今日は今年のうちに伝ええおきたかったこと。。。ということで買ってよかった美容系のものたち。

お外で働くひとや、油やパテの粉を身に浴びることがあるひと。

そんなひとには絶対役に立つと思う。

 

もちろん、そうじゃない人にもねw

 

 

まずは、きれいに洗う。

なにはともあれ一日の汚れを落とすのは基本。

汚れた上にいくら高いものぬったくっても水の泡。

下地のできてないレストア車がすぐ錆びるのと同じ。

 

ということで、しっかり落としながらも落とさなくていいものまで落とさないのが、これ。

以外にもベーシックなセレクション。

泡で出てくるので手のひらで自分で泡立てなくても使える手軽さも魅力。

しっとりしつつも綺麗サッパリ洗い流してくれる感じはさすがだなぁ。。。と思わされる一品。

 

あと、小さなことだけど、チューブタイプの洗顔フォームだと中身が減るにつれて安定が悪くなって置くときに気を使うものもあるんだけど

これだと中身の量に関係なくすとっと置けてコケることもないから使いやすいと思う。

 

 

洗ったら、保湿。

 

汚れを落としたら、栄養をあげよう。

とくに冬は乾燥もするし、水分は多めにあげたい。

これは人に勧められて使ってみたのだけど、いい!

何がいいって、しっとりとまとわりつくくせにベタベタすることもない使い心地。

これを使ってから肌の調子が良くなりました。
有効成分がちゃんと浸透してるみたいです。

お手頃なお値段もいいと思うし。

これは人に勧める理由もわかるわ。

 

お休み前の、栄養補給。

化粧水と同じブランドで出ているこれ。

これがだね。

すげーーーー、いいんだよ。

 

ほんと、いい。

 

ぷるぷるになる。

朝起きたときの肌の感触が全く違う。

 

これは大げさではなくホント。

 

 

。。。嘘だと思うなら試してみなさいってw

 

 

これだけやってあげれば紫外線や有害な物質で汚れてくたびれた肌も見事に蘇る。

普段女子っぽい事してないぼくが探し求めて使ってみてこの変化だから、普段から肌のこと気使ってる人が使ったらすごくきれいになると思う。

 

ということで、日常のケアにおすすめなアイテムたちは以上。

 

さらなるケアのために、もう一個。

これも人から勧められて使うようになったものなんだけど。

週に一度、疲れた肌をリフレッシュさせるような感じで使うもの。

まぁ早い話が積もった垢をはぎ落とす。。。っていうものなので毎日使うとたぶん顔が痛くなると思うけど、定期的にやったげると顔がツルツルになります。

これをやっておくとメイクのノリが違うし、肌触りもぜんぜんよくなります。

 

やっぱクレンジングや洗顔だけでは落ちきれないものもあるのだね。

Amazon限定で買えるこれは、たっぷり800gもあるので週イチの使用でも一年ぐらいは余裕で使えます。

そういうお得感もいいな、と思うポイント。

 

まとめ。

思いの外汚れやストレスに晒されてるんだね、肌ってね。

特に顔はいつも表に出ているだけにいろんな刺激にダイレクト。

だからこその洗顔&ケアなんだろうけど。

かといってお金的な負担もかんがえてしまうよね。。。ってことで選んだり試してみたアイテムたち。

どの子達もお値段以上にしっかり効果を実感できたものばかりでオススメ。

 

もちろん、肌質は個人差があるからすべての人に同じような効果がある、って言うわけではないと思うけどね。

 

とくにお外で働く労働者系女子や敏感肌の人にはオススメだと思います。

気になるものがあったらぜひ使ってみてください。

リンクから直接購入もできるようになってます。

 

健康できれいな肌で新しい年を迎えましょうね。

 

にふぇーでーびたん。

世界遺産の厳島神社(宮島)に行ってきたよ。

どうもまいど。

今回は、厳島神社に行ってきたのでその時の模様を。

厳島神社(宮島)は予想以上に美しかった。

 

話にはよく聞くけれどなかなか行けなかった世界遺産、厳島神社。

今回は思い切って寒くなる前に行ってきました。

 

実際に行ってみて

その美しさは期待をずっと上回るものでした。

朱塗りの建物と海のコントラストが最高です。

まだかろうじて紅葉の時期でもあったので、もみじ饅頭をかじりながら紅葉を堪能することもできました。

 

残念だったのは、あの大鳥居が工事中だったことです。

厳島神社といえば大鳥居。。。なだけにこれは残念でした。

 

まぁ、次回リベンジってことで。。。

 

観光地は朝イチに行こう!

観光スポットや有名な場所などは人出がどうしても多いもの。

それが世界遺産ともなれば曜日に関係なく大勢の人が訪れます。

人が多すぎて何時間も並んだり、せっかく行ったのに目的のものが見れなかったり。。。なんてことにもなりかねません。

なので開館と同時に押し寄せるぐらいの勢いで行くのがおススメです。

朝の凛とした空気は景色をより引き立ててくれますし、人もまだ少なめなのでのんびり見て回ることができます。

 

それでも今回は日曜に行ったので朝からフェリーが満員になるぐらいの人出でした。

さすが世界遺産です。

 

厳島神社(宮島)の行き方。

各地方から向かう場合、飛行機、電車、車。。。といろいろあるかと思いますが今回は新幹線で東京から行った場合の行き方です。

 

広島駅で新幹線を降りて、広島電鉄(路面電車)に乗り換えます。
目指すのは宮島口の駅。

JRでも行けますが、今回は路面電車に乗りたかったので。。。

路面電車、JRとも宮島口で降りたらすぐ目の前にフェリーターミナルがあります。

 

フェリーは各交通系ICカードが使えるので便利。

10分ごと間隔で出ているフェリーは厳島神社の大鳥居を横目に見ながら10分ぐらいで宮島に到着します。

フェリーターミナルを出ると右側に向かえばもう厳島神社です。

 

 

今回の旅のバジェットとまとめ。

 

  • 新幹線 東京〜広島    19,240円
  • 広島電鉄 広島〜宮島口    250円
  • フェリー 宮島口〜宮島    180円

合計           19,670円

これは片道分の東京からの料金です。
往復すればこの2倍。
宿泊すれば宿泊費がかかります。

ネットで調べたのですが、週末ということもあって広島市内の宿泊施設は高いところしか残っていませんでした。

平日に行けば宿泊費もかなり抑えることができそうです。

 

あるいは朝イチの新幹線で行って、宮島や広島市内の観光&グルメを堪能、帰りは高速バスで東京へ。。。という手もあります。

幸い広島は各地からの交通アクセスが豊富なので、そのへんは各自の旅のスタイルでアレンジできると思います。

 

 

島には多くの鹿もいるし、牡蠣やあなご丼など名物もたくさんあって1日のんびり楽しめます。

紅葉の季節だったせいか人出は無茶苦茶多かったですが、朝8時ごろにフェリーに乗って行ったのでまだゆっくりと見学することができました。

島内や宮島口駅周辺には旅館やホテルもあるので、ゆっくり泊まりでくることもいいかもしれません。

 

自家用車などで宮島口まで行くという方にはフェリーターミナル周辺にたくさん駐車場があるので利用されるといいかもしれません。

 

写真や動画では何度も見たことありましたが、自分の目で見るとその鮮やかさが全く違います。

やはり実際に行ってみる、体験してみるというのは貴重なことだなぁ。。。と思いました。

 

にふぇーでーびたん。

田舎暮らし、やめます。

突然ですが、田舎暮らしをやめて都会に戻ろうと思います!

まぁ、片付けや引っ越しがあるから今日明日でどうこう。。。ってわけにはさすがにいきませんが、とりあえずこの過疎の田舎での暮らしを終わりにいたします。

 

田舎暮らしをやめる理由。

第一には、「孤独」です。

 

他人に干渉されず、対人関係の煩わしさから解放されて悠々自適に暮らしたくて選んだ過疎の地域。

都会のように住宅が密集しているわけでもなく、道を通る人もまばら。
人と距離を起きつつ好きなことをして静かに暮らしたい。。。と言う目的にはうってつけの場所でした。

 

田舎といえば気になる「密なご近所関係」ですが、この地域は幸いご近所づきあいの煩わしさもなく(住民の殆どが80代以上なので今更外に出ての交流もない、という理由もあったと思う)、その点では理想に近い田舎暮らしができたと思います。

 

 

ただ。。。今回はそれが仇にもなりました。

自分以外は周りは倍以上も年が離れたような人がちらほらいるだけのこの地域では、共通する趣味の仲間や学び会える相手は愚か、話し相手すら作ることができませんでした。

毎日独り言以外は言葉を口にすることもなく。
たまに会う人といえば配達のヤマトさんや佐川さんだけ。

これを1年8ヶ月繰り返してたらだんだん孤独が苦痛になりました。

これでは本末転倒です。

田舎暮らしのデメリット。

これ、実は案外聞く話で。

人間関係の煩わしさから開放されたくて田舎を選んだら、逆に密すぎる人間関係に疲弊したとか

反対にぼくのように人間関係から取り残されすぎて反対に人恋しくなったパターンとか

 

都会から移住してきた人が田舎暮らしからリタイヤする理由の多くが人繋がりなようです。

濃すぎても薄すぎてもうまく行かない人間関係。

田舎暮らしはよっぽど悟りを開いたレベルの人でもないと不可能なのでしょうか。

田舎ボッチにならないために。移住するなら工夫を。

今回のようにせっかく始めた田舎暮らしでボッチにならない工夫を考えてみました。

 

1つ目は、ぼくもよくやってたんですけど、月一回ぐらいの割合で馴染みの人達がいる場所に行くことです。

ぼくは東京に出没してました。
友だちと会ったり、飲みに行ったり。
都会の明かりと人の騒音に安心してまた田舎に戻るわけです。
それでバランスを取ろうと試みていた時期がありました。

ただ、これだと帰ったときのボッチ感というかギャップが凄くて次第に都会帰りたい病になるというデメリットもあります。

 

 

2つ目は、移住先を地方都市の隅っこぐらいのレベルに設定することです。

例えば、車で走ればイオンがある。

大きな鉄道も走っている。。。。などちょっとした地方都市から居を構えてみるという作戦です。
これなら多くの年齢層の人が暮らしていますし、生活の形態も極端に変わることなくわりかしスムーズに田舎暮らしに馴染めるかもしれません。

もし、そこでなれてきたらさらなる田舎を目指す。。。という「段階的な移住」もありだと思います。

 

3っ目は、地域の住民の多くが都会からの移住者で構成されている場所に移住する、という選択です。
田舎暮らしとか自給自足とかがブームなおかげで、八ヶ岳周辺などは都会から移住をしてきた人々が沢山います。
なので、似たような感覚、考え方の人が多いはず。

そういうところならお友達を探すのも比較的簡単だと思います。
引きこもりたい。。。という向きにはちょっと難しい部分もあるかもしれませんが、孤独で昼間から酒に溺れるってことはないだろうと思います。

 

ちなみに、こういう情報誌も今は出ているので参考にしてみるのも失敗しないコツかと。。

結論から言うと、今回の過疎の村に一人で移住。。。はハードルが高すぎたかもしれません。

ただ、当時は世捨て人仙人になることが目的だったので後先考えず飛び込んでみましたが。

人はやっぱり人の中で生きて初めて価値を発揮するものなのかもしれないと思うに至りました。

なのでそれはそれで良き学びの時間だったと思います。

 

 

この先田舎暮らしをするのか。。。と聞かれたら、今はなんとも言えません。
しばらくはやらないと思います。
騒音があっても、多少うざくても、人がいて明かりがある場所は安心します。

 

ということで、来年は都会に帰ります。

お世話になりました。

 

 

飛騨牛づくし! 飛騨高山へ行ってきました。

どうもまいど。

 

今回は去年時間の都合で食べられなかった飛騨牛を思う存分食べるぞい!ってことで1年ぶりに飛騨高山に行ってきたお話。

 

観光客で賑わう飛騨高山。

朝早くから観光客が沢山つめかける街。

古い街並みや朝市など、見所はどこに行っても賑わってました。

 

 

儲かってるな。。。この街。

 

 

飛騨牛リベンジ。

今回こそは。。。と他には目もくれずに飛騨牛だけを堪能。

このために来たので、しのごの言わずにひたすら食うw

 

紅葉と温泉も。

山の上の方は紅葉してました。

 

道中温泉が何箇所かあるので、紅葉を眺めながらのお湯も最高でした。

 

 

旅はやっぱり素敵です。